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転機理論の開拓者、ナンシー・シュロスバーグ先生から、JCDA佐々木理事長のもとに届いたメッセージをもとにした記事の3つめの記事をJCDA Blogで公開いたしました。

現在97歳のシュロスバーグ先生。今回の記事では、医療検査を受けた経験をきっかけに、身体の衰えや親しい友人との別れ、人に助けを求めることへのためらい、そして死を迎えるまでの時間をどう生きるかについて、率直に綴っておられます。あなたの周りにいらっしゃるご高齢の方の「生きる」とは?そして、あなたにとっての「生きる」とは?
▼【特別寄稿③】転機理論の開拓者、ナンシー・シュロスバーグ先生からのメッセージ
――死を迎えるまでを生きる――人生の最終章を、どう豊かに生きるか
https://www.j-cda.jp/blog/blog14276

 

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▼【特別寄稿】転機理論の開拓者、ナンシー・シュロスバーグ先生からのメッセージ
――96歳の今なお問い続ける「長寿時代のマタリング(自分が価値ある存在であること)」
https://www.j-cda.jp/blog/blog13422

▼【特別寄稿②】転機理論の開拓者、ナンシー・シュロスバーグ先生からのメッセージ
――退職が問題なのではない。その後に続く「数十年」をどう生きるか―ナンシー・シュロスバーグ先生の最新寄稿から考えるマタリング」
https://www.j-cda.jp/blog/blog13656