目次
転機理論の開拓者、ナンシー・シュロスバーグ先生から、JCDA佐々木理事長のもとに届いたメッセージをもとにした記事の続編をJCDA Blogで公開いたしました。
「退職後の自由」と聞いてみなさんは、どんなイメージをお持ちになるでしょうか?シュロスバーグ先生は、そこに見られる「自由のパラドックス」を指摘し、そこから「マタリング(自分が価値ある存在であること)」について考察を進めていきます。ぜひ、ご覧ください。
▼【特別寄稿②】転機理論の開拓者、ナンシー・シュロスバーグ先生からのメッセージ
――退職が問題なのではない。その後に続く「数十年」をどう生きるか―ナンシー・シュロスバーグ先生の最新寄稿から考えるマタリング」
https://www.j-cda.jp/blog/blog13656
前回の投稿はこちら
▼【特別寄稿】転機理論の開拓者、ナンシー・シュロスバーグ先生からのメッセージ
――96歳の今なお問い続ける「長寿時代のマタリング(自分が価値ある存在であること)」
https://www.j-cda.jp/blog/blog13422





